ミドルウェア選択ガイド

ITFミドルウェアシリーズを使用するとUSB対応機器の開発コストが大幅に削減できます

◆USBホスト機能を組み込んでUSBメモリーをはじめとするUSB機器を接続
◆USBファンクション機能を組み込んでパソコンと接続
◆Pictbridge対応のプリンターに画像を印字

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USBホスト機能を組み込んでUSBメモリーをはじめとするUSB機器を接続


・ITF-USBHostをご使用いただくことにより、USB機器を接続する機器の開発が可能です。
・ITF-USBHostとITF-FILEと組み合わせることによりUSBメモリーやUSBハードディスクなどの接続機器の開発が可能です。
・省メモリでUSBメモリーが使用可能なUSBホストとファイルシステムを一つにしたmini-USBHostSTRも用意しています。

ITF-USBHostの詳細はこちら
ITF-FILEの詳細はこちら
mini-USBHostSTRの詳細はこちら

USBファンクション機能を組み込んでパソコンと接続

・ITFUSBLibをご使用いただくことにより、USB経由でのパソコンとの接続機器の開発が可能です。
・ITF-USBLibは今までパソコンとRS232Cで通信していた機器をUSB化するのに最適です。
・ITF-USBLibとITF-FuncSTRを組み合わせることにより、お客様で開発される機器をマスストレージ機器としてパソコンに認識させることができます。

ITF-USBLibの詳細はこちら
ITF-FuncSTRの詳細はこちら

Pictbridge対応のプリンターに画像を印字

・ITF-USBLibとITF-PictSTRを組み合わせることによりPictbridge対応のプリンターに印字する機能を持った機器の開発が可能です。

ITF-PictSTRの詳細はこちら
ITF-USBLibの詳細はこちら